Jのゲームブログ

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【原神】重雲の聖遺物・ビルドパターンまとめ

 

 

 

どうも、Jです。

今回は重雲の記事になります。

様々な使い方が出来ますので自分の好みに合わせた使い方をしてあげてください。

 

 

 

目次

 

メインアタッカー重雲

自分で通常攻撃もする編成です。どちらかというと下の編成の方が通常攻撃・元素スキル・元素爆発のダメージがバランスよくなりました。

上の方が若干通常攻撃のダメージが高くなるのですが、元素スキル・元素爆発は下の方が高いです。お好みで選んでください。

聖遺物に欲しいサブオプション

 会心系、攻撃力%、元素熟知

戦い方

通常攻撃をしながら氷砕きをして戦うか、溶解を起こしながら戦うのが無難です。

 凍結させながら戦う場合、自分の大剣攻撃で凍結を解除してしまうため、敵を動かないようにして戦うことはできません。ですが、凍結状態を通常攻撃で解除した場合は氷砕きという元素反応が起こります。これは元素熟知の値を参照してダメージが決まります。この氷砕きは物理ダメ扱いのため、氷砕きを利用して戦うならば雷属性のキャラを使い超電導を起こせばダメージが伸びます。

 溶解させながら戦う場合は香菱など、定期的に炎をばら撒けるキャラと一緒に戦います。

 どちらにしろ元素熟知がダメージを伸ばす際に必要になってくるため、聖遺物のサブオプション等で少しでも盛れるといいと思います。

 

サブアタッカー(サポーター寄せ)重雲

チーム内に旧貴族4セットが居ない場合の編成です。

もしもチーム内に他に旧貴族4セットのキャラがいるならば、氷風2旧貴族2にすると元素スキル、元素爆発の威力を高くできます。

 

聖遺物に欲しいサブオプション

 会心系・攻撃力%・元素熟知

欲しいサブオプションはメインアタッカーと変わりません。元素エネルギーは40族のため元素チャージ効率はあまり意識しなくて良いですが、つかってみて溜まりにくさを感じるなら少し強化してあげましょう。武器で補っても良いと思います(天空大剣等)

 

 

 

重雲を使うなら有効活用したい特徴

元素スキル

元素スキルにより通常攻撃が氷元素攻撃になることが重雲の最大の特徴といってもいいと思います。メインアタッカーとサブアタッカーのどちらで扱うかはわかりませんが、どちらにしろこの特徴を活かした編成にするのがいいでしょう。逆にこの氷属性付与効果が邪魔する編成ならば重雲はそのパーティに向いていないことになります。

通常攻撃が氷属性になるため氷属性のバフとデバフが特に恩恵を得やすいです。よって氷属性のバフが出来る申鶴、翠緑の影4セットを付けた風のデバフキャラ(元素熟知が配れれば氷砕きや溶解などの元素反応のダメージも上げられる)と組ませると重雲で与えるダメージが伸ばせます。

ちなみに2凸すると重雲の元素スキルで作られるフィールド内で使用する元素スキルや元素爆発のクールタイムが短くなります。パーティのコンボのスタートを重雲の元素スキルにすることで出来ることが増える可能性がありますね。

 

元素爆発

氷属性の大剣を3本(完凸していると4本)生成し、順番に敵にぶつけます。予め敵に炎元素を付与しておき、重雲の元素爆発を使えば溶解反応が発生し更にダメージを上げることが出来ます。

元素付着率が関係するので細かい話は省きますが、ベネットの元素爆発→重雲の元素爆発 の順番で使用すると、攻撃力の上昇・溶解反応2回発生となり大ダメージが狙えます。

 

 

 

 

重雲はあまりビルドパターンが無いイメージです。あとは元素熟知の盛り具合を高くして元素爆発の溶解で高いダメージを狙うくらいだと思います。

草元素と辛みが無いのでスメールに入ってから少し出番が減っているのではなかろうかと心配しています(笑)

それでは、さよんなら~~~