Ver4.0のマネーウォーズで、バッジもダイヤモンドも不要で最高難易度「富の創造主・30」をクリアできる編成を紹介します。
この編成の最大のメリットは 再現性の高さ。 特にPART3でヴェルトを早めに確保できるかだけが運要素で、それ以外はほぼ安定して再現できます。
この記事では 1-1 から最終戦までの具体的な編成・動き方・投資方針 をまとめて解説します。
- 集めるキャラクターと装備
- PART1:序盤(1-1 ~ 1-9)
- PART2:中盤(2-1 ~ 2-7)
- PART3:終盤(最終難易度まで)
- この編成の強み
- この編成の弱点
- 投資戦略
- 解説動画
- まとめ
集めるキャラクターと装備
● 途中で売却するキャラ
(序盤のつなぎとして使うが最終編成には残さない)
カフカ
サンポ
アスター
なのか(列車同行)
● 最後まで使用するキャラ
・爻光(反重力ブーツx2、物質分解液)
・フォフォ
・丹恒(列車同行)
・アベンチュリン(歯には歯をの鎧)
・帰忘の流離人
・符玄
・彦卿
・景元
・ヴェルト(畜エネ帆、永久機関(なくてもいい))
● 必要な基本装備 (最低限これだけあればOK)
・ローラースケートx4
・生命の花x1
・エーテルドリルx1
・耐衝撃装甲x1
・ラッキースターx1
・ソーラーパネルx3
・ピースピストルx1
PART1:序盤(1-1 ~ 1-9)
目標:仙舟メンバーをそろえつつ6人編成を目指す
アベンチュリンを見かけたら早めに確保しておくと後が楽。
1-1~1-2:3人編成でスタート
前衛:誰でもOK
後衛:誰でもOK
星1で確保したいのは以下:
爻光
フォフォ
サンポ
アスター
なのか(列車同行)
最低でも1人ずつ確保。
星上げは 星2で十分。
1-3~1-6:5人編成に拡張
基本は以下のどちらか。
PATTERN A(持続ダメ・仙舟)
前衛
・カフカ or アスター
・丹恒(列車同行)
・フォフォ
後衛
・爻光
・サンポ
PATTERN B(列車同行・仙舟)
前衛
・フォフォ
・丹恒(列車同行)
・だれでも
後衛
・爻光
・なのか(列車同行)
補給フェーズの優先度
ローラースケート(反重力ブーツ用)
→ 合計4つ必要。1つ作ったら物質分解液を優先
エーテルドリル or 生命の花(物質分解液用)
→ 1つ作れればOK
反重力ブーツ×2+物質分解液×1はすべて爻光に装備。
1-7 ~ 1~9:6人編成へ
前衛
・フォフォ
・アスター
・丹恒(列車同行)
後衛
・爻光
・サンポ
・なのか(列車同行)
持続ダメ2・仙舟3・列車同行2が発動。
ボスによっては負けるが、大敗しないので問題なし。
PART2:中盤(2-1 ~ 2-7)
目標:仙舟6人+アベンチュリン星2をそろえる
2-1 ~ 2-5:7人編成にして仙舟キャラを集める
1-9のまま挑むと負けやすいが、ここは負けてもOK。
7人編成にして仙舟キャラの出現率を上げる。
狙うのは以下のうち2人:
帰忘の流離人
符玄
彦卿
仙舟5が組めるようになったときの理想編成
前衛
・フォフォ
・丹恒(列車同行)
・カフカ
後衛
・サンポ
・爻光
・帰忘の流離人
・彦卿 or 符玄
これが組めれば2-7まで変えなくていいです。
※シールドがいないので、「歯には歯をの鎧」か「ライトシールド」があると安定度UP
2-7:8人編成にレベルを上げる
前衛
・フォフォ
・丹恒(列車同行)
・アベンチュリン
・カフカ
後衛
・爻光
・サンポ
・帰忘の流離人
・符玄 or 彦卿
丹恒がやられるようなら後衛に下げても良い。(売却はNG)
チェックポイント(重要)
爻光(星2)に反重力ブーツ・物質分解液がある
アベンチュリン(星2)に歯には歯の鎧がある
PART3で9人編成にできるコインがある(ヴェルトがもうあるなら不要)
どれか欠けているとこの先が厳しくなります。
PART3:終盤(最終難易度まで)
目標:9人編成にしてヴェルトを確保
3-1 ~ 3-7:9人編成にしてヴェルトを探す
余ったコインで枠を解放し、以下の形を目指す。
前衛
・フォフォ
・アベンチュリン
・ヴェルト
・景元
後衛
・爻光
・帰忘の流離人
・符玄
・彦卿
・丹恒(列車同行)
ヴェルトは 3-3の補給フェーズ終了までに引きたい。
装備は 畜エネ帆 → 永久機関 の順で優先。
星は全員 星2で十分。
優先度は
爻光 > アベンチュリン > 符玄 > 他。
仙舟7が理想だが、仙舟5でもクリア可能(強敵には負ける)。
この編成の強み
バッジ不要 → ランダム性が低い
星上げ少なめでOK → 再現性が高い
この編成の弱点
ヴェルトが引けないと終了
投資戦略
最優先:
・ゴールド戦略(コスト5の借用書×2)
次点:
・武器がもらえる投資
・コインがもらえる投資
解説動画
まとめ
バッジとダイヤモンド無しで仙舟編成を成立させるルートを紹介しました。
将軍と神君がひたすら働き続ける“ブラック仙舟”の戦いを、ぜひ体験してみてください。



