Jのゲームブログ

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【原神】男キャラのおすすめパーティを紹介

 

 

 

どうも、Jです。

この記事は男縛りをしている人向けになります。

使いやすいと感じる組み合わせやパーティがいくつかあるのでそれらをご紹介したいと思います。キャラが追加されて新しい組み合わせが生まれるたびにここに追記していくつもりです。

 

目次

 

 

 

良いなと感じた組み合わせ

ガイア・行秋

凍結の組み合わせです。この二人を軸にして戦えば敵を凍結させたまま戦えます。

ガイアは片手剣を扱い、片手剣キャラの中でも通常攻撃天賦倍率はトップクラスです。

片手間で凍結した敵を攻撃しても氷砕きは発生しないため、相手を凍結させたまま戦うことが出来ます。

行秋の元素爆発は水属性付与が簡単で、元素スキル中も自身の周りに水を付与できるためメインアタッカーをガイアにして戦えば一方的に凍結させて戦うことが出来ます。

※行秋の元素スキルで得られるダメージ軽減+水付与効果は敵から攻撃を受けると使えなくなりますが、敵が凍結していればその心配もいりません。

 

綾人・行秋(2凸以上)

綾人の元素スキルの火力を底上げする組み合わせです。

行秋の2凸効果により、行秋の元素爆発の攻撃が当たった敵の水元素耐性を下げることが出来ます。

また、綾人の元素スキル中の攻撃に行秋の元素爆発攻撃は反応し追撃をしてくれるため総合ダメージアップとダメージ上昇の両方が見込めます。

 

ディルック・行秋

定番の蒸発コンビ。

安定して蒸発攻撃が出せるのでいいダメージを出しやすいです。

敵からダメージさえ受けなければその分蒸発を起こしやすいため、敵が単体の方が安定して高火力を発揮できると思います。

 

アルベド・鍾離

Ver1.2の頃からバッテリーコンビと言われていた組み合わせです。

この二人が居れば元素粒子生成・結晶生成・定期ダメージ・鍾離の堅シールド・岩元素共鳴がこなせるため戦闘がかなり楽になります。

この2人はほぼ誰とでも組めます。少し岩元素と反応して敵に付着した元素を消費してしまいますが、個人的には気にならないレベルです。

 

白朮・セノ

激化パコンビです。男縛りをしている場合、セノの元素爆発で最後まで安定して激化を起こすためにはこの組み合わせが無難です。

特に白朮が2凸している場合、白朮はパーティにいるだけで激化の役割を果たすことが出来ます。

※草主人公での代用は敵が移動するタイプの場合に難しくなります。

 

アルハイゼン・雷主人公

激化パコンビです。男縛りをしている場合、アルハイゼンの一連のコンボで最後まで安定して激化を起こせるのはこの組み合わせです。

この二人で戦っているとアルハイゼンの元素エネルギーが溜まりやすくなるというメリットがあります。

 

 

 

微妙だと感じた組み合わせ

綾人・ガイア

綾人を軸に凍結させて戦う組み合わせです。

ガイアの元素爆発を使いながら綾人で戦うか、綾人の元素爆発を使いながらガイアで戦います。交互に上手く元素爆発を発動できればいいのですが、なかなかうまくいかなかったので私の中でちょっと微妙かなという判定になっています。

元素チャージ多めにして、他の仲間でカバーもすればやれそうな気もするのですが、そのためにある程度火力を落とすのももったいないしな・・・とも思っています。

 

ディルック・ガイア

綾人のときと同様、ガイアの元素爆発時間が短いのが問題点。

 

 

 

良いなと感じたパーティ

使っていて楽しかった、良いなと感じたパーティを紹介します。

体感ですが、どのパーティも敵との相性に問題が無ければ11層星9は行けると思っています。

激化パーティ

アルハイゼン・雷主人公・白朮・セノ

アルハイゼンと雷主人公のペアと、白朮とセノのペアを組み合わせ、2組で順番に全力アタックする編成です。以下の記事でも簡単に紹介しています。

 

j-gameblog.com

雷主人公の元素爆発からのアルハイゼンの元素爆発や元素スキルと重撃からの激化攻撃、敵の激化が切れたら今度は白朮の元素爆発を使いつつセノの元素爆発で激化攻撃。この2つを繰り返すという戦い方です。(元素チャージ効率に余裕があれば、両方の組み合わせの開始時に白朮を使っても良い。)

これの良いところは

・どちらの組み合わせも元素チャージ効率の要求ラインが低めでいいこと

 →どちらかの攻撃が落ち着いたころにはもう片方は大抵回復します。

・コンスタントにいいダメージを出し続けることが出来る

・ずっと暴れている感じがして楽しいということ

欠点は瞬間火力が物足りないかもしれないということくらいです。

以下は私の編成時のステータスですが、これより元素チャージ効率は低くてもいい印象です。(細かいラインは調べていません)

雷元素共鳴と雷主人公の元素チャージ効率の補助、そして白朮の元素スキルで生まれる元素粒子が多いことから安定して元素爆発を発動できると思います。

セノが2凸出来たらもっと楽しくなるだろうと想像してます。

 

アルハイゼン・雷主人公・アルベド・鍾離 or  セノ・白朮・アルベド・鍾離

前述した組み合わせを分解し、アルベドと鍾離を足したパターンです。

聖骸獣等、攻撃が激しくノックバック攻撃をする敵が多い時はこちらの編成で戦うことが多いです。元素エネルギーの溜まり具合に若干の懸念がありますが、シールド・デバフ・定期的な追加ダメージと元素粒子生成により激化コンビをサポートします。

このメンバーは螺旋12層でも使用しています。(アルハイゼンが無凸の頃から戦えていました。)

 

ティナリ・レザー・白朮・草or雷主人公orアルベド

とにかくティナリの激化でダメージを稼ごうという編成です。

レザーで雷元素付与、ティナリで元素爆発→元素スキル→重撃3発、白朮の元素スキルと溜まっていれば元素爆発。これをひたすら繰り返します。

レザーを選んだのは男の雷キャラの中で一番元素スキルを当てやすく、クールタイムが短いためです。よってセノや雷主人公でも構いません。

白朮は草元素共鳴と草元素反応系のバフを発揮しつつ、元素粒子を生成する役割です。この編成の場合は被弾はあまりしないと思いますので回復やシールドはあまり重要ではありません。

もう一枠は主人公系にしていますが、正直だれでもいいと思います。雷系にすれば雷元素共鳴により元素爆発が溜まりやすくなります。アルベドを入れて元素爆発の熟知バフや追撃による総合ダメUPを狙ってもいいと思います。

※白朮は草主人公で代用可能だが、やはり白朮の方が隙が無いので白朮がおすすめ。

 

凍結パーティ

楓原万葉or鹿野院平蔵・ガイア・行秋・ベネット

ガイアと行秋で凍結させつつベネットの溶解も混ぜたパーティです。

このパーティについては以下の記事でも紹介しています。

 

j-gameblog.com

楓原万葉の元素爆発→元素スキル→行秋の元素爆発→元素スキル→ベネットの元素爆発→ガイアの元素爆発→元素スキルからの通常攻撃連打で普段は使っています。順番については最適解だとは思っていないのですが、こんな感じで適当にやっていても螺旋12層で通用するので深く考えていません。

この編成の場合、ベネットが完凸しているとガイアの通常攻撃で溶解や蒸発が発生しより高いダメージが出せます(完凸した方がいいと言いたいわけではない)

万葉は敵の収集・バフ・デバフを兼ねて使っていますが金珀に翠緑の影4セットで元素チャージ効率を多めにした平蔵君でもいい感じに回せます。

金珀平蔵君は回復と元素チャージが可能になり、本人は元素爆発40族のため元素爆発後に元素スキルを撃っておけば勝手に元素エネルギーが7割程度溜まっています。他のキャラの元素スキルで生み出した元素粒子を取っていれば10秒ごとに元素爆発を撃てると思っていいです。よって10秒ごとに回復・敵の収集・デバフ・元素エネルギー回復を行うことが出来ます。なにげに便利すぎる・・・

ガイア・重雲・行秋・ベネットor平蔵等

上の戦い方とあまり変わらない編成。重雲の元素スキル効果でガイアの氷属性通常攻撃を強化しつつ、ベネットと組み合わせて溶解込みの元素爆発でダメージを稼ぐことが出来る。ベネットが完凸していると重雲が役に立ちにくくなるので風キャラを入れてデバフ効果を利用するとダメージを稼ぎやすくなる。

 

 

 

岩パーティ

 鍾離・アルベド・荒滝一斗・ゴロー

THE・岩パです。よほど相性が悪い限り敗北はあり得ません。このパーティの天敵は岩属性無効の敵です。鍾離によるシールド、アルベドの追撃、ゴローの防御バフと回復(4凸効果)、そして一斗の猛攻。完成されています。

ゴローが4凸していない場合、回復能力が無いため安全性を考慮して鍾離をシールド型にするというのもアリです。

鍾離・ゴロー・アルベドの順にスキルや元素爆発を使い、一斗の元素爆発からの攻撃が普段の流れになります。鍾離やアルベドの元素スキルの攻撃がいい感じに当たっていれば、一斗の元素爆発終了時点で元素エネルギーがかなり溜まるので戦いやすいと思います。

今のところ螺旋12層でも大抵活躍できます。記憶の限り厳しかったのはウェネトやアビスの淵炎等の硬い属性シールドがある敵くらいです。(記憶から抜け落ちているだけかもしれませんが・・・)マトリックスくらいならちょっと時間はかかりますがゴリ押そうと思えばいけます。

ちなみにうちのゴローの聖遺物は適当です。

 

蒸発パーティ

 ディルック・行秋・ベネット・誰でも

行秋とベネットの元素爆発を使用し、ディルックでひたすら蒸発させまくる編成です。おそらくVer1.0の頃から使われていると思います。

ベネットが完凸しているとディルックの火力が更に上がるのでより気持ちよく戦えるでしょう。私のディルックは元素熟知が足りないので欲を言えばもう少し元素熟知が欲しいです。

基本、最初の3人が居れば事足りるメンバーのため最後の枠は自由と考えています。楓原万葉等の風系を加えてデバフをかけても良し、トーマ等のシールド枠を入れてもいいと思います。

 

物理パーティ

 レザー・ガイア・ベネットorミカ・誰でも

レザーの火力を上げようという編成です。レザー・ガイア・ベネットの組み合わせはVer1.0の頃からお世話になっていました。

レザー・ガイアによる超電導で敵の物理ダメ抵抗を下げ、ベネットにより回復と火力上昇。この2つだけでそれなりに戦い続けることが出来ます。

現在はミカもいるため物理バフの恩恵も得られます(ミカ自身は使いにくいと思っていますが・・・)

ベネットが完凸しているとレザーの通常攻撃が炎属性になり、5凸時と比べるとかなりダメージが落ちます。よって、行秋やガイア・綾人などと一緒に使用し蒸発や溶解を起こしつつ戦うのがオススメです。

その際、杯は物理バフではなく攻撃力や炎属性杯にしないと杯のメインステータスの効果が無駄になるので注意してください。

下の編成例ではガイアの聖遺物をアタッカー寄りにしていますが、サブアタッカーとして扱うなら旧貴族2氷風2か絶縁4がいいです。

 

 

 

開花パーティ

 カーヴェ・白朮・行秋・綾人

正直、男だけの開花パは水元素の付着が安定しづらい気がしています。行秋だけで水元素付着は辛いと個人的に感じていて(個人差があると思います)、行秋だ毛では足りないと感じた場合は綾人を元素爆発係として扱う必要があります。

私の下の編成の綾人はアタッカーのままの聖遺物になっていますがこれを絶縁4セットの元素チャージ効率型にすると水付着はやりやすくなりますが、このパーティのためだけに綾人の聖遺物を付け替えるのも正直面倒ではないか、、と思います。フォンテーヌで水キャラが増えるのに期待したほうがいいかもしれません(少なくとも水主人公が登場するわけですし)。

また、水キャラの行秋・綾人には元素熟知も必要になりますので注意してください。

※やはり開花用となると聖遺物をまるごと付け替える必要があるのが難点かも・・・

烈開花パーティ

 トーマ・行秋・白朮or草主人公・今後に期待

トーマの元素爆発の追撃で草原核を烈開花させて戦う編成です。簡単に2万以上のダメージが出せるようになります。

トーマはとにかく元素チャージ効率と元素熟知を優先します。どちらかというと元素チャージ効率を優先すべきと考えています。

白朮はいつも通りの装備で大丈夫です。深森4セットを持たせているならより良いです。未所持なら草主人公を使いましょう。

行秋もダメージメインの編成で問題ありませんが、武器は祭礼にした方が安定します。

この3人が元素爆発を使い攻撃をしていれば烈開花が連発できます。

全員の元素爆発が切れたら、全員元素スキルを使えばほぼ元素エネルギーは回復するでしょう。

となるとあと一枠はどうするかなのですが、私の中ではまだハマったキャラが見つかっていません。元素熟知のバフを取るか、草元素共鳴を取るか、いろいろ試してみてください。ちなみにアルハイゼンにして草元素付与量を上げようとするとアル灰ゼンになる可能性があるので注意してください。

非常に惜しいところまで来ている。フォンテーヌの水主人公どうなんだろう・・・とか思っています。

 

※なんとなく綾人にしているだけです。

超開花パーティ

 セノ・雷主人公or草主人公・白朮・行秋

総合ダメージは高いと感じるが、まだ上手く回すことが出来てない編成です。

白朮の草元素付与の頻度が足りない、行秋の元素爆発を回すのがやや難しい(祭礼の剣にすれば安定しそうです)という欠点があります。しかし雷主人公を草主人公に変えると、セノの元素爆発が溜まらなくなってしまいます。もう少しキャラが増えればいい感じのパーティが実現できるかもしれません。。。

 

 

 

魈パーティ

 魈・ベネット・アルベド・鍾離

魈が実装されたころからこの編成です。女の子が使えればベネットとジンを入れ替えたいのですが、残念ながらそれはかなわないのでベネットを入れます。

ちょっと元素エネルギーが溜まりにくいので魈は元素チャージを気持ち高めにした方がつかっていて気持ちがいいと思います。(私のビルドカードが説得力ゼロですが・・)

この場合鍾離の聖遺物は旧貴族ではなく千岩4セットが無難です。私は付け替えるのが面倒なので付け替えていませんが、それでも一応問題なく戦えます。一時期はこの編成で螺旋12層を攻略していました。



放浪者パーティ

 放浪者・行秋・ベネット・トーマor鍾離orアルベド

ファルザンが居ないので、放浪者の攻撃力を上げるのではなく、追撃効果も利用して総合ダメージを稼ごうという編成です。

行秋とベネットの元素爆発を使い放浪者の元素スキルで攻撃するのが基本戦法です。

周知の事実とは思いますが放浪者は撃たれ弱い(弓チャールの攻撃ですらダメ)のでシールドが欲しいです。鍾離が居れば鍾離、いないならばトーマになるのですがトーマの追撃炎がまあ当てにくいです。

行秋と一緒に使うので敵には水元素が付与されることからアルベドを使い結晶を拾うという手もあります。個人的にはこれが一番気に入ってます。元素スキルで浮いていても結晶が取れるのが良い。



 

・・・タルタリヤいませんね・・使ってないからなぁ・・・・ごめんねタルタル。